11/02 木曜  むつめ祭休講
広告(11/3だよ) → 長谷川三千子教授講演会

 本日、明日からのむつめ祭準備の休講日であり、授業はない。午後から諸用あり。
 おきたのが9時頃だったか。まだ疲れている。猫たちに食糧をあげる。
 多少のメール応答。食事をする。
 ニューズレターの原稿に目を通し、文章を直す。
 11j頃に家を出て、駅に行く途中で買い物をする。
 大学に着いたのは12時台。キャンパス内は、むつめ祭の準備をする学生多し。それ以外は目立たない。
 事務室に寄って室長に、保証人相手のニューズレターについて確認する。既に原稿を印刷業者に渡してあるという。あまり確認せずに渡したのだろう。電話で業者を呼んでもらう。その間に事務室のPCで原稿に手を入れる。じきに業者の方が来る。原稿ファイルの受け渡しで時間がかかる。13時半から会議があるが、13時40分にやっと終える。会議のある図書館に向かう。荷物を研究室に置く暇なし。
 会議は Web of Science 導入検討会とやらで、15時までの予定が15時20分までかかる。
 教養学部棟に向かう。明日の「長谷川三千子教授講演会」のための準備をしないといけない。
 学務の新井さんに、10番教室のマイクの準備と調整をお願いする。協力会理事であるアドミッション委員長の小出先生が手伝いに来てくれる。立看用のプリント印刷にかかろうとする。
 が、広報委員長の外山先生が現れ、例のニューズレターの修正の必要を伝える。室長がまた業者の人に電話して、印刷を少し待ってもらう。その間に外山先生がいくつかの作業をする。私のほうもA1の用紙に案内紙をプリントして、小出先生と一緒に、道案内用の立看(パネル)の用意をする。
 1つ誤算だったのは、むつめ祭期間は事務方が休みであること。事務室は閉まる。オイオイ、建物の管理はどうなるんだよ、どうなってもいいのかよ、と我ながら心配する。ともかく、事務室が閉まっても何とかなるように鍵やカードを預かり、必要なものは事務室から外に出しておく。
 事務方が休みである上に、来るべき教員(協力会理事)はどうせ来ない。彼らは何の作業をするわけでもなく、会議を開くときに私が定足数で苦労するだけなのね。自発的に辞めてくれよ、と思ってしまう。
 まあ何とか準備ができると、ここではいえないある作業をすっかり忘れていたことに気づく。某所で確認したところ、その件はギリギリの火曜まで待ってもらうことになったらしい。まあ、日曜にでもやるさ、と考える。
 17時過ぎにはほぼ終わる。残った作業をしていると18時を過ぎる。18時半頃に帰路につく。腹が減った。ローソンで水とパンを買う。バスの中で食べようと思ったら、さっきの会議でご一緒した某課長さんと顔をあわせたので、食べず。
 電車の大宮に行くと、電車に遅れが出ていて、ホームは混雑して電車に乗るべく並ぶ気になれない。うんざりだ。そう思いながら、ホームで立って、ローソンで買ったパンを食べる。
 駅を出て、駅ビルの無印良品店に行く。若干の文房具と紅茶を買う。
 駅に戻る。少し待って電車に乗る。立ちっぱなしで疲れた。
 帰宅は20時15分頃か。猫たちに食事をあげてから私も夕食。
 明日の準備にかかる。
by Larghetto7 | 2006-11-02 23:45 | 日記風