2015/01/21 
 例の人社系の新研究科の件であるが、ともかく話はそれなりに進んではいる。しかしこの虚しさは何であろうか。はしゃいでいるのは学長だけ、両教授会の構成員は考えもしたくない。そんなうすら寒い光景が眼前に広がっている。誰がこんなことを望んだのか。貴重な労力を無駄に浪費した日々はいったい、何であったのか? そんな思いが脳裏を駆け巡る。
by larghetto7 | 2015-01-21 23:45 | 日記風